本と珈琲で、人と人がゆるやかにつながる居場所をつくりたい!

やりたいこと

「ヨハク文庫室」という名前で、一箱本棚のあるシェア型書店と喫茶を開きたいです。読書会なども開催し、ひとりでも気軽に立ち寄れ、人とのつながりや新しい学びが生まれる第三の居場所を目指しています。

やりたい理由

訪問看護師として地域と関わる中で、父の孤独死や同僚の自死を経験し、人とのつながりの大切さを強く実感しました。だからこそ、誰もが気軽に立ち寄れ、地域にゆるやかなつながりが生まれる場所を作りたいです。

加藤 久美

看護師歴20年以上。現在は看護師を続けながら、古本市への出店や珈琲を淹れる練習を重ねています。また、春日井市では、シェア型書店の一箱本棚オーナーとして活動し、お店づくりに向けて経験を積んでいます。