若者や旅人が安心して過ごせる、“居場所のような宿”をつくりたい!

やりたいこと

海外放浪やシェアハウス運営の経験を活かし、旅人や地域の人、若者たちが自然とつながり前向きになれる“温かい宿”をつくりたいと考えています。

やりたい理由

僕自身、人とのつながりや環境に支えられてきた経験があり、今度は自分が、旅人や若者にとって安心できる居場所をつくる側になりたいと思うようになりました。

山本 望陽

不登校や大学中退、海外放浪や無人島生活を経て、22歳でシェアハウス「まごころ」を立ち上げ、現在は人とのつながりを感じられる温かい宿づくりを目指して活動しています。