放課後の居場所となる“第二の家”のような学童を、これからも残し続けたい!

やりたいこと

子どもたちが「ただいま」と帰ってこられる第二の家のような学童として、放課後を自由に過ごしながら一人ひとりに寄り添い、他学年で兄弟のように関わり合いながら成長できる場所を継続していきたいです。

やりたい理由

多くの人と関わりながら主体的に成長できる学童をこれからも続け、大きくなっても帰ってこられる居場所として残したいと考えており、2029年の契約終了に向けて安心して過ごせる新たな場所を必要としています…

安藤 その美

保護者と支援員が協力して運営する非営利の民間学童「神田わんぱくクラブ」で、父母も役割を担いながら支え合っています。 月1回の父母会で保育の振り返りや改善を重ね、父母同士のつながりも広がっています…