和文化体験で自分と向き合う、少人数制のホスト滞在型民泊をつくりたい!

やりたいこと

少人数制・ホスト常駐の民泊で、三味線や手仕事、食を通じて静かに自分と向き合う滞在体験を提供します。 観光ではなく、沈黙や余白を大切にした「内省の時間」を過ごせる場をつくります。

やりたい理由

文化に関わる中で、記憶に残る体験は静かな対話と身体感覚を伴う時間だと感じてきました。 音や手仕事、食を通して感覚を整え、自分に戻る滞在をつくりたいと考えています。

松原 緋六子(ひろこ)

津軽三味線の演奏・指導を軸に、こぎん刺しやイベント運営、画廊開設など文化を体験として届けてきました。 20歳から三味線を始め大会優勝を経験し、青森との関わりを持ちながら文化活動を続けています。